ピンキーリングとは
ピンキーリングはどちらの小指につける方がいいの?
ピンキーリング(pinky ring)とは小指につける指輪(リング)のことをいいます。
さて、そのピンキーリングですが、どちらの指につけるといいのでしょうか?
ピンキーリングをつける指については、いろいろな説があります。
幸せは右手の小指から入ってきて、左手の小指から逃げていくといわれています。
なので、幸せが逃げないように、ピンキーリングは左手の小指につける方がいいという一つの説もあります。
また左の小指につけるピンキーリングにより、恋が叶うともされています。
別の説では、ピンキーリングを右の小指につけるとお守り代わりになり、左の小指につけると願いが叶うとされています。
右の小指につけるとお守り代わりになるということですから、右の小指につけるピンキーリングの場合、パワーストーンや誕生石を使ったもの
が好まれるようです。
また右の小指にピンキーリングをにつけると仕事運がアップするとも言われています。
結婚されている女性の場合は、左薬指にマリッジリングがあり、左にピンキーリングを着けるとリングどおしがあたってしまうということもあるので、その場合は右の小指にピンキーリングを着けた方がいいかもしれませんね。
一般的には、左の小指につけるのが主流なようですが、ご自分の好みに合わせて、ピンキーリングを楽しんでみてください。
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2007年07月06日 00:59